年賀状のおもひで

昔の思い出

 昨日から「リアル年賀状」プレゼントの応募を始めたのですが、1日で100名様を突破。ホッとしました。余らなくてよかった。まだあと1ヶ月弱ありますのでどしどしご応募ください。「どしどし」ってこのぐらいしか使わないですね。

 応募フォームにあるみなさんからのコメント、全てじっくり読んでいますよ。あ、でも何を書いてもまたは書かなくても抽選には一切関係ありませんので、安心してください。もちろんヨイショコメントでなくても平等に抽選しますよ。でも罵詈雑言だったりすると分かりません。人間だもの。

 大学時代美術部に所属していたのですが、現在でもまだ年賀状のやりとりがあります。みんな絵を描くのが好きなこともあって、毎年凝ったものが届くんですよ。大学時代にあこがれてた男子からまだ来るかなあと、元旦にドキドキしたりして。

 シルクスクリーン、版画、イラストなど、普通の会社員になった人も年に一度絵心を復活させるイベントになっています。もちろん私は合成写真で勝負。

 以前美術部のメンバーから真っ白な年賀状が届いたことがありました。「あぶりだしに違いない」とずーっとコンロの火であぶったりしていましたが、何にも変化がありません。

 いつも凝った年賀状をくれるので、「どんなしかけになってるの? 何かの謎かけ?」と本人に聞いたら、単に印刷し忘れ。「リアル年賀状」の当選者にはちゃんと印刷されたものをお送りしますのでダイジョーブ。

今日のサイト

「旨ドラ」

 今でもメロンを食べるたびに「おすそわけガム」を思い出します。

2004年 11月 10日(水)

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