『子どものことを子どもにきく』

『子どものことを子どもにきく』は3歳から10歳まで父親が息子に試みたインタビュー記録. 3歳児はここがどこだか、いつなのかわからず、漢字が読めなくても平気で生きているのがすごい. ワンダーに満ちた素敵本.